今日から自分のコードNoを変えてみました。
いままでのモノは『*』が入ってしまうようで、
皆様にご迷惑をおかけしたんじゃないかと思います。
さて、いままでのwk4868というのは、実は最も好きなE-TYPE
である、レジスターNo.4868WKのライトウエイトから拝借していました。
ジャガーE-TYPEのライトウエイトは、直線での空力特性を考慮して
1964年頃からロウドラッグクーペと呼ばれる戦闘的かつ美しいボディを
持つマシンが現れるようになりました。
ピーター・リンドナーによってドライヴされたこの4868WKは、
1964年のニュルブルックリンク1000キロやルマン24時間レースなどに
参戦・・・・
あまり芳しい戦績は挙げられませんでしたが、
フロントエンジンのレーシングクーペとしては最も魅力的なクルマです。
残念ながら同年のパリ1000キロでクラッシュ・・・・
ピーター・リンドナーは帰らぬ人となってしまいました。
モデルは英国のSMTSが『Those Classic Lines』というシリーズで製品化したモノ。
1/24スケールで全身にリベットをまとった迫力ある、と同時に繊細な美しいラインを持つ
ルマン出場時の4868WKをうまく表現しています。
嬉しいことに、250台限定のモデルでしたが僕の手元に来たのは
ゼッケンと同じシリアルナンバー”16”・・・・
不運な最期を遂げた実車でしたが、
僕の手元に来た1/24のモデルはなんだか”幸運”を持っていそうです・・・・
いままでのモノは『*』が入ってしまうようで、
皆様にご迷惑をおかけしたんじゃないかと思います。
さて、いままでのwk4868というのは、実は最も好きなE-TYPE
である、レジスターNo.4868WKのライトウエイトから拝借していました。
ジャガーE-TYPEのライトウエイトは、直線での空力特性を考慮して
1964年頃からロウドラッグクーペと呼ばれる戦闘的かつ美しいボディを
持つマシンが現れるようになりました。
ピーター・リンドナーによってドライヴされたこの4868WKは、
1964年のニュルブルックリンク1000キロやルマン24時間レースなどに
参戦・・・・
あまり芳しい戦績は挙げられませんでしたが、
フロントエンジンのレーシングクーペとしては最も魅力的なクルマです。
残念ながら同年のパリ1000キロでクラッシュ・・・・
ピーター・リンドナーは帰らぬ人となってしまいました。
モデルは英国のSMTSが『Those Classic Lines』というシリーズで製品化したモノ。
1/24スケールで全身にリベットをまとった迫力ある、と同時に繊細な美しいラインを持つ
ルマン出場時の4868WKをうまく表現しています。
嬉しいことに、250台限定のモデルでしたが僕の手元に来たのは
ゼッケンと同じシリアルナンバー”16”・・・・
不運な最期を遂げた実車でしたが、
僕の手元に来た1/24のモデルはなんだか”幸運”を持っていそうです・・・・
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